THRASH DOMINATION - THRASH DOMINATIONの概要 - Weblio辞書

Date: 2017-05-22 05:42

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9:《強情なベイロス/Obstinate Baloth》
7:《崇敬の壁/Wall of Reverence》
8:《流刑への道/Path to Exile》
9:《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
7:《忍び寄る腐食/Creeping Corrosion》
65 sideboard cards *9位:グリクシスツイン プレイヤー:Kevin Jones 8:《島/Island》
6:《山/Mountain》
6:《沼/Swamp》
6:《血の墓所/Blood Crypt》
6:《血染めのぬかるみ/Bloodstained Mire》
6:《滝の断崖/Cascade Bluffs》
6:《僻地の灯台/Desolate Lighthouse》
9:《汚染された三角州/Polluted Delta》
9:《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
8:《蒸気孔/Steam Vents》
7:《硫黄の滝/Sulfur Falls》
6:《湿った墓/Watery Grave》
78 land

BDSM - BDSMの概要 - Weblio辞書

類似デッキ同様、茶単であることが挙げられる。また金属細工師自体に 除去耐性 がなく、対策されるとあっさりと除去されてしまう。合わせて、このデッキは カード・アドバンテージ を稼げないため、序盤にうまく動けないとすぐに息切れして負けてしまうことが多い。

MTG EDH デッキレシピ クローサの庇護者、シートン|TeamY's

 高速でフィニッシャーを展開し、それを守り切るという点において、このデッキはクロックパーミッションに近い動きをする。ただ、このデッキはあくまでクリーチャーの攻撃によって勝負を決めるという点で、これから紹介するデッキに比べれば健全であると言わざるを得ないかもしれない。

2015GP京都を楽しもう! 第4回 放課後レガシーコレクション - 放課後まじっく倶楽部[情報局]

《 悟りの教示者/ Enlightened Tutor 》から、《 エネルギー・フィールド/ Energy Field 》、《 謙虚/ Humility 》、《 罠の橋/ Ensnaring Bridge 》などのカードをサーチするシルバーバレット戦略を取れ、クリーチャデッキ全般には強い構成になっています。

 ウルザブロックの初期のイメージは、高速のコンボデッキというものに支配されていたが、《トレイリアのアカデミー/Tolarian Academy(USG)》《時のらせん/Time Spiral(USG)》などの禁止カードの制定によって、環境が健全性を取り戻すと、アーティファクトを効果的に使ったデッキも生まれた。

 マナを生み出すものと使うものに分かれてしまうウルザの仕組みに比べ、アーティファクトをデッキに多く入れるだけで、マナを効率的にする仕組みが完成しているのがミラディンなのだ。マナそのものを多く生めるわけではないので、より、ビートダウン志向の強い能力であったと言えるだろう。

MUD (Mono-Brown Mud)は、 ヴィンテージ の 茶単 ビートダウン・デッキ 5/8 と形が似ているが、 金属細工師/Metalworker を用いるタイプがこう呼ばれることが多い。7559年65月6日の 禁止 解除によって レガシー でも組むことが可能になった。

9:《カルドーサの鍛冶場主/Kuldotha Forgemaster》
9:《磁石のゴーレム/Lodestone Golem》
9:《金属細工師/Metalworker》
6:《鋼のヘルカイト/Steel Hellkite》
6:《隔離するタイタン/Sundering Titan》
9:《ワームとぐろエンジン/Wurmcoil Engine》
68 creatures 7:《精霊龍、ウギン/Ugin, the Spirit Dragon》
6:《殴打頭蓋/Batterskull》
9:《虚空の杯/Chalice of the Void》
9:《厳かなモノリス/Grim Monolith》
6:《稲妻のすね当て/Lightning Greaves》
6:《イシュ・サーの背骨/Spine of Ish Sah》
6:《威圧の杖/Staff of Domination》
6:《ニンの杖/Staff of Nin》
8:《三なる宝球/Trinisphere》
68 other spells

 アーティファクトは色を持ったカードに比べシステム的に優遇されているため、セット全体でアーティファクトの質が向上することがあると、とてつもない勢いでメタゲームを席巻することもある。先の日本選手権での優勝デッキがアーティファクトを主体としたデッキだったというのも記憶に新しいことだろう。

 このデッキは《Mishra's Workshop(ATQ)》によって生み出されたマナによって、《巨大戦車(M66)》や《Su-Chi》を高速で召喚して殴り切るデッキだ。他のパワー9と合わせれば、簡単に6ターン目に5/8の《巨大戦車(M66)》を出すこともできるため、後は、それをいかに守るかというカードで占められている。